トラブルシューティング

RRSシリーズに関するトラブルやよくある質問の対処法です。

ご安心ください。誤って削除してしまってもオンラインストア内のマイページへログインし、そちらからから再ダウンロード可能です。
この件の詳細はMicrosoft社が既知のエラーとしてインターネットで情報を公開しております。詳しくは以下のリンク先をご確認ください。

Windows10を使用し同じエラーが発生している場合は「0x800004005 Windows 10」で検索しますと、参考ページが幾つか見つかります。


ネットワーク上の転送遅延が原因です。ブラウザの更新ボタン(リロード)をクリックすることで対処できます。
ネットワーク上の転送遅延が原因。終話後3秒から5秒程度、間を空けてからから受信に移行。(PTT送話は遅延しない)
音声中継が5秒以上遅延するような環境ではVoIP設定をPCMU 8KHzに変更。
アナログ音声の場合、本体操作画面のServer side sound settingsのRx volを調整。
USB音声の場合、接続機器側の送出ゲインを調整。
アナログ音声の場合、RRSシリーズ操作画面のServer side sound settingsのTx volを調整。
USB音声の場合、操作パソコンのマイクゲインを調整。
TCPポート転送設定に誤りがないか確認。
プロバイダ「にTCP1935番の転送制限の有無を確認。
※契約プロバイダにおいて「動画配信」がフィルタリングの対象となっている場合、その設定を解除していただく必要があります。
(例:「NTTぷらら」をご利用の場合、「ネットバリアベーシック:パケットフィルタ」を「レベル0」にしていただく必要があります。)
RF回り込みが発生すると、送信音声が極端に歪みます。この場合、GNDアイソレーション、PTT回路の電気的分断(フォトカプラなどを使用)、
クランプ・コアなどをケーブル類に巻き付けるのも効果的です。RIGblaster Advantage・ヤエスSCU-17はRF回りこみ対策にも有効です。
無線機の電源を予め投入した状態で接続し、RRSシリーズを再起動する。(電源ボタン長押しで停止、LED消灯確認後に電源再投入)
Adobe Flash Player設定(操作インターフェース上を右クリック → 設定)の「マイク」録音ボリュームをご確認ください。